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連合和歌山がマスク寄贈
  • 2020-05-18(月) 18:38
マスクが不足している医療や福祉の現場で活用してもらおうと今日、県内最大の労働団体、連合和歌山が県にマスク1万枚を寄贈しました。
連合和歌山の池田祐輔会長らが今日、県庁を訪れ、大山茂商工観光労働部長にマスク1万枚の目録を手渡しました。連合和歌山は感染のリスクにさらされながらマスクが不足している医療や福祉の現場で活用してもらおうと組合の関連会社を通じてマスクを調達し県に、寄贈しました。
今日、贈られたマスク1万枚は、在庫が不足している医療機関から配布するということです。

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